私、ミセス・リビング代表の知名と申します。
初めてのお客様も、既にお取引させて頂いたお客様もいらっしゃると思いますが、改めてご挨拶させていただきます。

 

私共、ミセス・リビングは、平成13年11月に読谷村で宅地建物取引業者として開業させていただきました。
開業当初は、読谷村波平の民家で、その数年後に読谷村楚辺に移転し、平成25年(2013年)11月に現在の読谷村波平に移転し現在に至っております。
当初は、「不動産屋さんって入り辛い」、「男の人が中心で女性だと相談し難い」などのお声を多く聞いておりましたので、女性一人でも安心してご来店、ご相談していただけるお店造りを目指して、開業いたしました。

 

ご家庭の中心である”ミセス”が、ご自宅の”リビング”の様にリラックスして頂ける様にと願いを込めて商号を「ミセス・リビング」と命名いたしました。

 

開業当初は、女性経営者に対する風当りが強かったのを、昨日の事の様に思い出します。
しかし、その度に周囲の方々に励まされ、本当に多くのお客様に支えられ、今日まで事業を行わせて頂いております。

 

私達ミセス・リビングは、経営理念に掲げる様に、「お客様の幸せを追求する事」を第一の使命としてこれからも変わりなく頑張って参りますので、今後ともミセス・リビングをご愛顧頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

 

今後も女性の皆様、主婦の味方であり続けたいと存じます。
お客様の素敵なライフスタイルの実現に微力ながらお手伝いさせて頂ければ、幸いです。

チナ ケンシン

知名 健伸

Q. 今の仕事を選んだきっかけ
かっこいい理由は特に無いのですが、弊社代表が60歳を迎えた頃、そろそろ世間一般では定年の歳だなと思い、跡を引き継ぐ為、入社しました。

 

Q. 仕事の一番のやりがい
やはり、お客様の笑顔と「ありがとう」のお声を頂いた時が一番やりがいを
感じます。
あとは、企画立案したものが形になったり、お客様が今まで見えていなかった
ご提案を行わせて頂いた際に驚きの表情で「流石プロですね!」と言って貰えた時にもやりがいを感じます。

 

Q. 貴方やミセス・リビングと競合他社との一番の違い
ミセス・リビングは、社名の通り、女性のお客様が御一人でも気軽に入ってご相談頂ける空間、雰囲気、店造りを重視しています。

また、スタッフ全員の共通認識として「私達は、不動産と言う”モノ”を売っている訳ではなく、その先にある豊かなライフスタイルと幸せを提供している」と言う意識を強く持っている事が一番の特色だと思います。

 

Q. 仕事で一番やってみたい事
今後は住宅に限らず、これから新しく出店や事業を創業される方の支援、店舗開発、読谷村の文化、歴史遺産を中心とした観光事業やリゾート開発などに取組み、国内だけでなく、海外からのお客様も広く呼び込める国際的に通用する事業と人材育成を行って参りたいと思います。

 

Q. 次のトレンドは何?
現在、沖縄県内は国内、海外からの観光客が年々増加しAirBnBの利用者も増えております。それに伴って、民泊やペンションが増えておりますが、まだまだ、キチンと宿泊業の免許を取得した事業者は少ないのが現状です。
来年(平成30年)の法改正をきっかけに、自然淘汰され、良質な事業者が残り、キチンと運営、おもてなしが出来る事業者が発展していく好循環が生まれると予想します。
ホテル用地や、お土産品店の出店用地のお話しも頂きますので、今後益々観光業に関連の土地、建物の取得が増えていくと思われます。

また、基地の統合、再編成で読谷、嘉手納、沖縄市の外人住宅需要も増えるのではないかと思います。

 

Q. 仕事で体験した中で一番おかしな出来事、笑えた出来事を教えて
入社したての頃、土地取得の交渉の為、ある地主さんを訪問したのですが、「ミセス・リビングです」と挨拶すると、今までにないぐらいWelcomな雰囲気でした。
これは、話がスムーズにいくか?と思ったのですが、なんか、話が噛み合わない。

実は、私が地主様のお宅を間違えて隣の家を訪問してしまい、しかもそこは、ウチの入居者様の家でした。(笑)

ご入居者様も、新人の僕がわざわざ挨拶にいらしたと思って、ご丁寧に対応していただいたのですが、私はそれを、「優しい地主さんだなぁ」と勘違いしたのです。(笑)

 

Q. 自分の仕事ぶりを評価されるとしたら、どんな一言が一番嬉しいですか?
「知名さんに頼んで良かった」と、私個人を評価して頂けた時が一番嬉しかったです。

Q. 今の仕事を選んだきっかけ

お仕事のキッカケ、それは職探し開始早々に事務所を留守ガチにする事の多い現社長からの「ちょっとの時間でいいから電話番してほしい」の一言でした。幼子を連れて電話番してました。

 

Q. 仕事の一番のやりがい

お客様の「ありがとう!」の笑顔と、「お客様からのご紹介があった時」の二つが一番のやりがい

 

Q. 貴方やミセス・リビングと競合他社との一番の違い
お客様からのご紹介などが多い事。信頼の証?

 

Q. 仕事で一番やってみたい事
競売の入札、活用方法など

 

Q. 次のトレンドは何?
古民家、外人住宅の宿泊利用施設の運営は現在進行形

 

Q. 仕事で体験した中で一番おかしな出来事、笑えた出来事を教えて

・一番笑えた出来事 「かみんぐゎー(神がかった方)物件案内事件」
・一番驚いた事 「あわや大惨事!大蛇遭遇事件」

詳しくは、お店にいらした際に私にお聞きしてください!

 

Q. 自分の仕事ぶりを評価されるとしたら、どんな一言が一番嬉しいですか?

お褒めの言葉ならなんでも

シマブクロ カツシ

島袋 克嗣

Q. 今の仕事を選んだきっかけ
学生時代に、宅地建物取引士の勉強をし、資格取得とともに不動産業界に興味をもちました。
読谷村は観光地でもあり、農業も盛んで、県内でも色々勉強になることが多いと思い、読谷村の不動産であるミセス・リビングを選びました。

 

Q. 仕事の一番のやりがい
お客様と信頼を一から築いていくことです。お客様とお話ししていく中では、仕事以外の事、学ぶ事も多いので、人として成長することが出来、とても充実しています。

 

Q. 貴方やミセス・リビングと競合他社との一番の違い
不動産屋といえば、世間的には少しお堅いイメージがあると思われがちですが、そんな中でもミセス・リビングは気軽に寄ってお喋りをしに来るお客様もいるくらい、雰囲気の柔らかいオフィスです。

 

Q. 仕事で一番やってみたい事
入社して1年半程経ちましたが、お客様の期待に応えるだけではなく、さらに良い方向に導けるような、ご提案やサポートをさせて頂きたいです。そのために今はしっかり知識と経験を積んでいきたいです。

 

Q. 次のトレンドは何?
次のトレンドは、海外からの観光客を相手にしたビジネスだと思います。そのために、語学力や外国の社会をもっと勉強していきます。

 

Q. 仕事で体験した中で一番おかしな出来事、笑えた出来事を教えて
同業者の集まりなどに行った時に、意外に多くの友達が別の不動産屋で働いていて、皆んなビックリしました。

 

Q. 自分の仕事ぶりを評価されるとしたら、どんな一言が一番嬉しいですか?
不動産屋は信頼が1番重要なお仕事なので、「信頼できる」と言われることが1番です。

Q. 今の仕事を選んだきっかけは
代表を筆頭に、子育てをしながら、仕事をバリバリとこなしてきた大先輩方の下で、私も仕事と子育ての両立を図りながら不動産業の知識を得て、母親としてだけでなく、社会人としてもまだまだ成長していきたいと思ったのがきっかけです。

 

Q. 仕事の一番のやりがい
主に家賃引落や振込みの管理を行っていますが、期日内に余裕をもって業務を完了させ、書類等もきちっとまとまった時によし!とやりがいや達成感を感じています。

 

Q. 貴方やミセスリビングと競合他社との一番の違いは
地域密着型の明るく、親しみやすい不動産屋さんなところです。
女性社員の割合も多く、柔らかい雰囲気も強い魅力です!

 

Q. 仕事で一番やってみたい事
いずれは宅建などの資格を取得し、契約をとってみたい!という大きな夢がありますが。
まずは事務員として、できる書類作成、経理の仕事はなんでもおまかせ!ぐらいになりたいと思います。

 

Q. 次のトレンドは何?
木造住宅です。
家を建てるなら、コンクリートと思っていたのですが、湿気につよい木造住宅に興味大です。
どんどん利点、欠点勉強していきたいと思います。

 

Q. 仕事で体験した中で一番おかしな出来事、笑えたこと
まだ働き始めて二ヶ月ほどなので大したネタはないのですが、、、
PCみながらマウス動かないなーと手元を見たら、マウスではなく修正テープでした(苦笑)
事務職あるあるですかね!

 

Q. 自分の仕事ぶりを評価されるとしたら、どんな一言が嬉しいですか
お客様がいらした際に『天久さんがいるー良かったー』と世間話をしてくださるぐらいになりたい!(願望)

天久にこの仕事をまかせて良かったーなんて言われたらニヤニヤしてしまいます。